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2012.05.09 平成24年6月14日・15日病院ボランティア説明会を開催します。
楽しく、浜松医療センターでボランティア「しらゆり」をはじめませんか?
・直接、患者さんとふれあう、やさしいボランティアです。
・週1度 2時間いろいろなセクションで仲間と共に活動します。
・赤と白のストライプエプロンを着て笑顔でご案内しています。
下記のとおり、説明会を開催いたしますので、是非お集まりください。
記
日時 平成24年6月14日(木)・15日(金)午前9時30分〜正午(両日とも内容は同じ)
場所 浜松医療センター2号館3階会議室
内容 浜松医療センターで活動する病院ボランティア「しらゆり」の内容説明と実習
対象 週1回病院ボランティアとして活動できる65歳くらいまでの人
申込 電話で浜松医療センター看護部長室(053-451-2735)へ
2012.05.02 ☆浜松市立看護専門学校の生徒さんがハンドベル演奏☆
ナイチンゲール生誕日となる「看護の日」5月12日にちなみ、毎年この時期に開催しています。今年度は5月1日に当センター講堂にて、学生さん約30人が「ふるさと」など8曲を美しい音色と歌声で、患者のみなさまを癒していただきました。
2012.04.27 第16回市民公開講座「よくわかる!すい臓病」開催のお知らせ

今回の市民公開講座は「すい臓病」をテーマとしています。すい臓病は大きく内分泌・外分泌・腫瘍疾患に大別されますが、それらは相互に関連し合っています。内分泌疾患の代表は糖尿病です。外分泌疾患は急性膵炎と慢性膵炎があり、成因も治療法も違ってきます。腫瘍の代表は浸潤性膵管がん(膵がん)であり、年間24,000人近くが発病し、ほぼ同数が死亡する難治性疾患です。5大がんには含まれていないものの、5年相対生存率はわずか6%程度で、5大がんのいずれよりも悪いです。すい臓は後腹膜臓器であるため検査法が限られ、症状発現時には進行していることが少なくありません。糖尿病の治療経過中に血糖コントロールが不良にならないことや、原因不明の膵炎が発症した時に膵がんが潜んでないかを見極めることが重要です。
本講座では、すい臓病の実態と治療の重要性を啓蒙し、予防方法や最新の治療法を含めて分かりやすく解説します。
2012.03.08 自動支払機でクレジットカードがご利用いただけます。
平成24年3月12日(月)からクレジットカードでお支払いができます。ただし、暗証番号の入力が必要となります。
ご利用できるカード:DC、UFJ、NICOS、MUFG、JCB、ダイナース
VISA、MasterCard、AMEX、ディスカバー
※デビットカードはご利用できません
2012.03.05 ☆浜松海の星高校の生徒さんのボランティア活動を表彰しました☆
浜松海の星高校の生徒さんは、毎週金曜日の放課後に、浜松医療センターにて館内及び車いすの清掃などボランティア活動を行っています。
当院は、同校の生徒さんが行っているさまざまな奉仕活動に対して感謝の意を表し、小林隆夫院長から感謝状を贈呈しました。






